過去に自宅療養になった江頭の病気とは!?
4年前に自宅療養になった江頭さん、過去のYouTubeでも病名は「俺、芸人だしそれ言うとお前ら引くじゃん!」と公開にはならなかった。
そこで今回江頭さんがなったと考えられる病気を6つあげていこうと思います。
どんな病気でもあまり無理せずに休みながら頑張って欲しいですね。
1,うつ病
ナインティナインの岡村さんも精神病になったこともあることから、芸人もうつ病などを発症しやすいことがわかります。
過去に江頭さんがめちゃイケやぷっすまなどの番組が終了しうつ病が発症したとも言われいます。
うつ病になりやすい人の特徴として
真面目で責任感が強い、几帳面で凝り性、人に気を遣いすぎる
特徴が全て江頭に当てはまる結果となっています。
真面目でどんな時でもメモをとり、どんな仕事でも手を抜かない責任感。
几帳面で部屋は隅々まで綺麗で洗濯物も綺麗に畳んでしまうほど。
人への気遣いも母親に対しての親孝行やブリーフ団への感謝の行動、出演者が口を揃えて言うのが真面目で気遣いの出来る人という人間の出来ている江頭さん。
もしかしたらYouTubeという新しい挑戦をした時にスタートわずか9日で登録者100万人突破は嬉しい反面、大きなストレスとなったのかもしれません。
2,痔
江頭さんの芸風からして痔なのでは!?という声も多く上がっています。
痔の悪化した痔ろうではないかと推測される方も多いです。
筆を入れたり、吹き矢をしたり、白い粉をだしたりと無理な芸風がたたったのかもしれません。
前のめりの格好の時にこの格好やばいという場面もあったことから、もしかしたら痔の手術だったかもしれません。
3,脳梗塞
軽めの脳梗塞では!?という声もあります。
50歳を超えてくると血管が老化し動脈硬化が進みやすくなります。
家族に脳梗塞になったことのある人がいる場合リスクが高まるそうです。江頭さんのお父さんも過去に脳梗塞になったこともあるので気をつけて欲しいですね。
食事をしている時の微妙な手の震えが気になることから軽い脳梗塞だったかもしれません。
今後は絶叫などの脳に負担がかかることは抑えた方がいいかもしれません。
ただ、バンジージャンプなども果敢に挑戦してますし芸風も全然変わらないことから脳梗塞の可能性は低いかもしれません。
4,性病
性病。。。大人のお店が大好きな江頭さん。
複数の女性などと関係を持つことから感染リスクが高いと思われます。
また病名を言うと引くという江頭さんのコメントにも当てはまるため、もしかしたら性病だったかもしれません。
5,脱腸
脱腸とはお腹の中にある腸が本来あるべき場所から飛び出してしまう病気。
加齢による筋肉の衰えなどで腹壁を弱くして脱腸が引き起こしやすくなります。
脱腸だと日帰り手術もできますし、自宅でおとなしくしていないといけないため自宅療養していた江頭さんに当てはまります。
6、適応障害
適応障害とはうつ病とも似てるものですが、明確なストレス要因によって引き起こされる病気です。
うつ病の場合ストレス要因が解消されても症状が続くことがあることに対して、適応障害はストレス要因が解消されると症状が改善されることから江頭さんはもしかしたら適応障害だったかもしれません。
まとめ
私てきには一時的な適応障害だったのでは!?と思われます。
天国も地獄も見てきている江頭さんだからこそ精神的にも不安定になっていたのかもしれません。
そんな彼だからこそ、発信する言葉には重みがあり説得力があるんだと思います。
過去の動画では人間ドックを受けて大腸ポリープ切除手術した江頭さん。
未だに辛い物やバンジージャンプ、体をはった芸を披露してますが、これからも定期的に人間ドックを受けて心身ともに健康で多くの人に勇気と元気を与えて欲しいですね。
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